Return to site

山の生活、海の生活

冬に備える文化の有無

こんばんは。

MITSUKI代表の寅丸です。

ついに雪が積もりましたね。

といっても御調町民から見れば「今年はちょっと早いな」と感じる程度のうっすら雪ですが、

今朝はあちこちで事故や渋滞があったようです。

当店のお客さまは南から来られる方も多いため、冬の天候次第では脚が遠のきやすくなります。

今日はモロにそんな1日でした。

予約していた方の半数が今日のご利用をキャンセルされたため、ちょっと寂しいながらも久しぶりにゆとりのある1日が送れたような気がします。

ボッサボサの頭もようやくカットする時間が取れました(笑)

そういえば高校の頃、バスで片道40分かけて尾道市内まで通っていましたが雪が降る度に「よく出てこれたな」と揶揄されていましたね・・・

そんな山奥か?

といちいちツッコむのもバカらしく笑い過ごしましたが、

逆に言えば海沿いの人たちには冬に備える意識が薄く雪に関連したトラブルに弱いです。

もっとも、自分を含めて山沿いの人には分からない苦労もあるはず。

何が悪いとかではなく、ふとした拍子に地域の特性が現れるものですね。

これから暫く寒い日が続きます。

昔と違って一日中雪景色な日は殆どなくなりましたが、業務への影響が出やすいです。

何か対策を・・・と思いながらとりあえずメールマガジンの作成を進行させましょう。


気になる方は読者登録していただくかコメント欄などからご連絡いただければ、ネット限定で配信中のオリジナル情報を定期的にお送りします!

All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly